循環器専門医 Vol.10 - Vol.13(目次)
| Vol.13 No.1 (2005年3月 既刊) | ||||||
| ■ Editorial:医療技術の進歩と定着 | ||||||
| ■ 特集T:基礎科学の進歩 | ||||||
| ・EDHF | ||||||
| ・ES細胞に関する研究の進歩 | ||||||
| ■ 特集U:第68回日本循環器学会学術集会 | ||||||
| 1. 心房細動――基礎から臨床へ | ||||||
| 心房細動の不整脈基質としての肺動脈の役割 ――バスケットカテーテルを用いた検討 |
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| 心房細動のマッピングと外科治療 | ||||||
| 2. 日本型移植医療をどう作るか――細胞・組織・臓器 | ||||||
| 心血管疾患における細胞―遺伝子ハイブリッド治療 | ||||||
| 心筋に対する再生医療 | ||||||
| 3. 医療経済からみた虚血性心疾患診断における画像診断の役割 | ||||||
| DPC時代でも負荷心筋シンチは虚血性心疾患の診断・治療に対しcost-effectiveか | ||||||
| 虚血性心疾患診断におけるMRIの役割 | ||||||
| 4. 心血管内分泌系――アンジオテンシン受容体・アルドステロン受容体研究の新展開 | ||||||
| 心不全における細胞外マトリックスとアンジオテンシンU | ||||||
| アルドステロン研究から心臓ステロイド研究へ | ||||||
| 5. 不安定プラークの可視画像化への挑戦 | ||||||
| 血管内視鏡による不安定プラークの同定と治療戦略 | ||||||
| 血管内エコー法による不安定プラークの可視画像化 ――wavelet解析の可能性について |
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| ■ 循環器学2004年の進歩 | ||||||
| 小児循環器学研究の進歩 | ||||||
| 動脈硬化研究の進歩――動脈硬化と血管新生 | ||||||
| 心電学研究の進歩 | ||||||
| 心不全研究の進歩 | ||||||
| 高血圧研究の進歩 | ||||||
| 冠疾患研究の進歩 | ||||||
| ■ 症例検討:左室拡張機能障害が診断の端緒となった虚血性心疾患の1例 | ||||||
| ■ 専門医トレーニング問題 | ||||||
| ■ 日本で発見された心血管作動性物質:Adrenomedullin(アドレノメデュリン) | ||||||
| ■ 循環器専門医活動と現況:天理よろづ相談所病院 | ||||||
| ■ 世界における循環器専門医:エジプトの循環器医教育の現況 | ||||||
| ■ 循環器病専門施設見学:沖縄県立中部病院 | ||||||
| ■ 学会印象記: | ||||||
| European Society of Cardiology(ESC)2004学術集会 | ||||||
| American Heart Association(AHA)2004学術集会 | ||||||
| ■ 専門医NEWS/循環器研修施設,研修関連施設/学術集会日程 | ||||||
| ■ 編集後記 | ||||||
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| Vol.12 No.2 (2004年10月 既刊) | ||||||
| ■ Editorial:第68回日本循環器学会学術集会を終えて | ||||||
| ■ 特集: 第68回日本循環器学会学術集会 | ||||||
| 1. ACSの予防から治療まで | ||||||
| 急性冠症候群治療における今日の問題点 ――PCI後の遠位側への塞栓と不完全な再灌流 |
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| 積極的脂質低下療法による冠症候群病変の安定化と退縮についての検討 | ||||||
| 2. 再生医療の現状と将来の展望 | ||||||
| 生体組織工学をベースとした生体組織再生治療 | ||||||
| 再生医療の社会・産業的展望 | ||||||
| 3. 健康増進法施行と循環器病予防 | ||||||
| 「健康日本21」の推進と循環器疾患予防 | ||||||
| 日本人のための健康習慣「一無・二少・三多」 | ||||||
| 4. 高齢者の循環器疾患:何をどこまで治療するか | ||||||
| 高齢者虚血性心疾患――最近の治療の変遷と問題点 | ||||||
| 高齢者に対する冠動脈インターベンションの治療成績――JCIS研究をふまえて | ||||||
| 5. 高血圧の分子機序とテーラーメイド医療 | ||||||
| 高血圧に対するSNP解析 ――高血圧感受性遺伝子の同定とテーラーメイド医療への応用 |
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| 高血圧と心血管合併症に対するテーラーメイド医療 | ||||||
| 6. インフォマティックスを利用した心血管ゲノム医科学 | ||||||
| 心血管ゲノム医学の最前線 | ||||||
| 薬理ゲノミクスと薬理インフォマティックス | ||||||
| 7. CPAの治療は改善されたか | ||||||
| 病院外心原性心停止症例の予後――ウツタイン大阪プロジェクトより | ||||||
| 院外心臓性心停止患者に対する心肺蘇生法の先進的挑戦 | ||||||
| 8. 日本人における冠動脈疾患の長期予後:薬物治療,PCI,外科治療 | ||||||
| 糖尿病合併症例における内胸動脈を用いた冠動脈バイパス術 | ||||||
| 冠動脈疾患を合併した日本人高血圧患者に対する降圧治療の長期予後 ――JMIC-B研究の結果から |
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| ■ 循環器学2004年の進歩 | ||||||
| 心臓血管外科学の進歩 | ||||||
| 心臓核医学研究の進歩 | ||||||
| 血管外科学研究の進歩 | ||||||
| 心臓ペーシング・電気生理学研究の進歩 | ||||||
| ■ 学会印象記 | ||||||
| 第53回 米国心臓病学会(ACC) | ||||||
| ■ 特別報告: 第3回禁煙推進セミナー | ||||||
| 1. こどものための「卒煙外来」 | ||||||
| 2. 妊婦の喫煙をいかに減らすか | ||||||
| 3. 喫煙による健康被害,とくに口腔の所見について | ||||||
| 4. 喫煙する医療従事者の問題点と禁煙サポート | ||||||
| ■ 日本で開発された診療機器 | ||||||
| 心臓超音波断層法――とくに心臓の「機能断層法」の展開 | ||||||
| ■ 日本循環器学会専門医試験問題解説 | ||||||
| 日本循環器学会専門医試験について | ||||||
| 試験問題/解答と解説 | ||||||
| ■ 専門医NEWS/循環器研修施設,研修関連施設/学術集会日程 | ||||||
| ■ 編集後記 | ||||||
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| Vol.12 No.1 (2004年3月 既刊) | ||||||
| ■ Editorial:セカンドオピニオンの需要に応える体制を考える | ||||||
| ■ 特集T:基礎科学の進歩 | ||||||
| ・心血管とアルドステロンに関する基礎研究のupdate | ||||||
| ・In Silico 心臓学の進歩 | ||||||
| ■ 特集U:第67回日本循環器学会学術集会 | ||||||
| 1. | 高血圧性心血管病の成因・治療・予防――進歩と課題 | |||||
| 炎症性変化としての反応性心筋線維化 ――高血圧性肥大心における拡張能障害のメカニズム |
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| 高血圧と血管内皮機能 ――酸化ストレスにおけるアンジオテンシンUとメカニカルストレスの関与について |
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| 2. | 心房細動の治療の現況と展望 | |||||
| イオンチャネルを標的とした発作性心房細動治療――その妥当性と限界 | ||||||
| 肺静脈隔離カテーテルアブレーション――その電気生理学的効果 | ||||||
| 3. | 成人の先天性心疾患患者管理の諸問題 | |||||
| 成人先天性心疾患患者の診療体制および管理の問題点 | ||||||
| 一般外来における先天性心疾患の管理――感染性心内膜炎の予防 | ||||||
| 4. | 慢性心不全の治療と管理――わが国における課題 | |||||
| 慢性心不全の現状と今後の課題――生命予後および薬物治療の現状 | ||||||
| 慢性心不全治療におけるβ遮断薬carvedilolの費用対効果 | ||||||
| 5. | 重症心不全の外科治療の最前線 | |||||
| 特発性拡張型心筋症に対する左室形成術の経験 | ||||||
| 左室補助装置(LVAD)を用いた重傷心不全に対する恒久的治療 | ||||||
| ■ 循環器学2003年の進歩 | ||||||
| 小児循環器学研究の進歩 | ||||||
| 心電学研究の進歩 | ||||||
| 動脈硬化研究の進歩 | ||||||
| 心不全研究の進歩 | ||||||
| 高血圧研究の進歩 | ||||||
| 冠疾患研究の進歩 | ||||||
| ■ 症例検討:左室内可動性血栓を認め、末梢塞栓をきたした拡張型心筋症の1例 | ||||||
| ■ 専門医トレーニング問題 | ||||||
| ■ 日本で開発された薬剤:Nicorandil(シグマート) | ||||||
| ■ 循環器専門医活動と現況:葉山ハートセンター | ||||||
| ■ 世界における循環器専門医:スコットランドの循環器科医の現況 | ||||||
| ■ 循環器病専門施設見学: | ||||||
| 東京女子医科大学附属日本心臓血圧研究所(現 心臓病センター) | ||||||
| ■ 学会印象記:American Heart Association(AHA)2003学術集会 | ||||||
| ■ 専門医NEWS/循環器研修施設,研修関連施設/学術集会日程 | ||||||
| ■ 編集後記 | ||||||
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| Vol.11 No.2 (2003年10月 既刊) | ||||||
| ■ Editorial:第67回日本循環器学会学術集会を終えて | ||||||
| ■ 特集: | ||||||
| 1. | 心筋リモデリングの分子メカニズムと治療への展開 | |||||
| HB-EGFと心肥大、心不全 | ||||||
| 転写因子KLF5/BTEB2の心血管リモデリングにおける意義 | ||||||
| 2. | 日本人の動脈硬化性疾患の特徴:疫学・病理から治療まで | |||||
| 日本人の冠粥状硬化症の危険因子 | ||||||
| 閉塞性動脈硬化を有する患者の生命予後と血管形成術後の開存期間: | ||||||
| 4大危険因子の総合的重症度との関連 | ||||||
| 3. | 低侵襲心臓血管外科の現状と展望 | |||||
| 心拍動下冠動脈バイパス術の現況と将来展望 | ||||||
| ステントグラフト内挿術の現状と展望 | ||||||
| 4. | 治療方針決定における心臓核医学の有用性 | |||||
| 虚血性心疾患評価・治療における心筋血流SPECTの役割: | ||||||
| cost-effectiveness の観点から | ||||||
| 5. | 拡張不全の診断と治療:基礎から臨床まで | |||||
| 拡張不全発症規定因子としての細胞外マトリックスのリモデリング | ||||||
| 拡張期心不全の頻度と臨床像 | ||||||
| 6. | 冠動脈インターベンション後再狭窄:基礎から臨床へ | |||||
| NK911(doxorubicin含有ナノミセル)を用いた、バルーン傷害後再狭窄に対するナノテクノロジーの応用 | ||||||
| Drug-eluting stent の効果:血管内超音波を中心とした検討 | ||||||
| 7. | 心臓検診の現状と問題点 | |||||
| 神奈川県下における就学前児童(5歳児)の集団心臓検診の成績と心臓検診の今後の展望について | ||||||
| 学校心臓検診における精度管理 | ||||||
| ■ 循環器学2003年の進歩 | ||||||
| 心臓血管外科学の進歩 | ||||||
| 心臓核医学研究の進歩 | ||||||
| 血管外科学研究の進歩 | ||||||
| 心臓ペーシング・電気生理学研究の進歩 | ||||||
| ■ 第52回 米国心臓病学会(ACC) | ||||||
| ■ 特別報告1: 第2回禁煙推進セミナー | ||||||
| 1. 巻頭言:時代は禁煙へと動いている | ||||||
| 2. 東北大学病院における全館禁煙の実施経過と問題点 | ||||||
| 3. 当院における敷地内禁煙への取り組み | ||||||
| 4. 禁煙支援・禁煙外来の実際 | ||||||
| ■ 特別報告2: 包括医療時代の到来:DPCの導入をめぐって | ||||||
| 1. DPC誕生の経緯 | ||||||
| 2. DPCの運用と導入の目的 | ||||||
| 3. DPC導入で予測される影響 | ||||||
| 4. 循環器疾患におけるDPC包括評価の問題点 | ||||||
| 5. DPCと技術評価:外保連における手術料算定 | ||||||
| ■ 日本循環器学会専門医試験解説 | ||||||
| 日本循環器学会専門医試験について | ||||||
| 試験問題/解答と解説 | ||||||
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| Vol.11 No.1 (2003年3月 既刊) | |||||||
| ■ Editorial:専門医の広告の時代を迎えて | |||||||
| ■ 特集1:基礎科学の進歩 | |||||||
| プロテオミクスの進歩 | |||||||
| 血管再生医療の実施と展望:骨髄系体細胞移植を用いた虚血下肢・狭心症への血管再生医療 | |||||||
| ■ 特集2:第66回日本循環器学会学術集会 | |||||||
| 1. 心筋の発生,アポトーシス,再生のプロセス | |||||||
| 骨髄幹細胞由来の再生心筋細胞における交感神経・副交感神経受容体の発現と機能解析 | |||||||
| 梗塞後心筋における再生細胞の超微形態:分化、増殖、アポトーシス | |||||||
| 2. 難治性心不全への新たなる治療戦略 | |||||||
| 心筋筋小胞体カルシウム放出チャネル安定化に基づいた新しい心不全治療戦略 | |||||||
| 細胞療法による心筋再生を目指した心不全治療法の開発 | |||||||
| 3. 重症心不全に対する新たな外科的治療戦略 | |||||||
| 重症心不全に対する機械的循環補助の進歩:Bridge to Transplantation からDestination Therapyまで | |||||||
| 末期心不全に対する左室補助人工心臓:体内埋め込み型の有用性と問題点 | |||||||
| 4. 心不全進展の分子機構 | |||||||
| サイトカインシグナル伝達分子gp130-Stat3による心不全進展の分子制御 | |||||||
| PI3キナーゼ経路による心臓の大きさと機能の制御 | |||||||
| 5. 重症心不全の代替治療 | |||||||
| 温熱療法 | |||||||
| 両室ペーシング | |||||||
| ■ 特別報告:医療裁判の鑑定人推薦制度に関する講演会:医療訴訟の迅速な裁判の実現に向けて | |||||||
| ■ 循環器学2002年の進歩 | |||||||
| 小児循環器学研究の進歩 | |||||||
| 動脈硬化研究の進歩 | |||||||
| 心電学研究の進歩 | |||||||
| 心不全研究の進歩 | |||||||
| 高血圧研究の進歩 | |||||||
| 冠疾患研究の進歩 | |||||||
| ■ 症例検討:右心室内に浮遊性腫瘤像を呈した腎細胞癌の一例 | |||||||
| ■ 専門医トレーニング問題 | |||||||
| ■ 日本で開発された診療機器:パルスオキシメータ | |||||||
| ■ 循環器専門医活動と現況:教授定年退職後,新規開業して | |||||||
| ■ 循環器病専門施設見学 | |||||||
| ■ 学会印象記 | |||||||
| 第24回 欧州心臓病学会 | |||||||
| 第75回 American Heart Association(AHA)学術集会 | |||||||
| ■ 専門医NEWS/循環器研修施設,研修関連施設/学術集会日程 | |||||||
| ■ 編集後記 | |||||||
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| Vol.10 No.2 (2002年10月 既刊) | |||||||
| ■ Editorial:”第66回日本循環器学会総会・学術集会”を振り返って | |||||||
| ■ 特集:第66回日本循環器学会学術集会 | |||||||
| 1.不安定プラークの評価と治療 | |||||||
| 不安定プラーク:血管内視鏡による評価と治療 | |||||||
| lipid-lowering therapyによる冠動脈病変の安定化と退縮についての検討 | |||||||
| 2.不整脈の遺伝・分子機構 | |||||||
| 薬物誘発性QT延長症候群の分子構造機序 | |||||||
| 心筋Na+チャネルの遺伝子変異 | |||||||
| 3.循環器疾患における局所レニン・アンジオテンシン系の意義 | |||||||
| 血管モデリングにおけるAT2受容体の役割 | |||||||
| レニン・アンジオテンシン系による心血管障害と酸化ストレス | |||||||
| 4.循環器疾患のgenotypeとphenotype | |||||||
| Tbx5はCsx/Nkx2-5と会合し、心筋細胞の分化を協調して促進する | |||||||
| 家族性肥大型心筋症の遺伝子型と臨床型の関連の生命予後における意義 | |||||||
| 5.新たな冠危険因子とスクリーニング法の進歩 | |||||||
| アディポネクチン:代謝異常症候群のマーカー分子 | |||||||
| 急性冠症候群と酸化LDL受容体 | |||||||
| 6.高血圧 -病態解明と治療の新展開 | |||||||
| 高血圧患者における新規心血管リスクファクターとしての起立性高血圧:その臨床的意義と病態メカニズム | |||||||
| 高血圧の病態におけるRho-kinaseの役割 | |||||||
| 7.糖尿病性心血管疾患の予防と治療 | |||||||
| 日本の2型糖尿病患者における動脈硬化合併症の現況: Japan Diabetes Complications Study(JDCS)の中間解析より |
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| 冠動脈形成術施行例の長期規程因子についての検討: 耐糖能異常自体が悪いのか、それとも小血管が悪いのか |
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| ■ 循環器学2002年の進歩 | |||||||
| 心臓血管外科学研究の進歩 | |||||||
| 心臓核医学研究の進歩 | |||||||
| 血管外科学研究の進歩 | |||||||
| 心臓ペーシング・電気生理学研究の進歩 | |||||||
| ■ 日本で命名された疾患:心尖部肥大心筋症(apical hypertrophic cardiomyopathy :APH) | |||||||
| ■ 学会印象記 | |||||||
| 第51回米国心臓病学会(ACC) | |||||||
| 第14回米国心臓病学会議(WCC) | |||||||
| ■ 特別報告:第1回禁煙推進セミナー | |||||||
| 1 第1回日本循環器学会禁煙推進セミナー開催ならびに禁煙宣言について | |||||||
| 2 わが国における喫煙の実態ならびに循環器疾患リスクファクターとしての喫煙 | |||||||
| 3 禁煙支援の実際 - 禁煙外来からインターネット禁煙マラソンまで | |||||||
| 4 院内・敷地内全面禁煙の取り組みについて | |||||||
| ■ 日本循環器学会専門試験問題解説 | |||||||
| 日本循環器学会専門試験について | |||||||
| 試験問題/解答と解説 | |||||||
| ■ 専門医 NEWS / 循環器研修施設,研修関連施設 / 学術集会日程 | |||||||
| ■ 編集後記 | |||||||
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| Vol.10 No.1 (2002年3月 既刊) | |||||||
| ■ Editorial:裁判と専門医 | |||||||
| ■ 特集1:基礎科学の進歩 | |||||||
| 心筋症における興奮収縮連関(EC coupling)の変化 | |||||||
| イオンチャンネル病と遺伝子診断 | |||||||
| ■ 特集2:第65回日本循環器学会学術集会 | |||||||
| 1.急性心筋梗塞における再疎通療法 | |||||||
| 東京都CCUネットワークにおける患者集計の解析 | |||||||
| 血栓溶解療法先行rescue冠血管インターベンション (血栓溶解療法の新たな展開:The FAST Trial) |
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| 急性心筋梗塞に対する新しい治療戦略: Rescue TMPTシステムによる血栓吸引療法 |
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| 2.インターベンション後再狭窄の治療 | |||||||
| Introduction | |||||||
| 薬剤コーティングステントの有効性 | |||||||
| 血管内放射線治療 | |||||||
| 現在のインターベンション手法の組み合わせ治療 | |||||||
| 3.サイトカインと心血管疾患 | |||||||
| インターロイキン6と冠動脈疾患 | |||||||
| 移植心冠動脈硬化症の病因におけるco-stimulatory分子、サイトカイン、およびケモカインの役割 -遺伝子欠損マウスによる検討 | |||||||
| 心筋炎とTh1/Th2バランス | |||||||
| 4.ヒトゲノムプロジェクトと心血管疾患 | |||||||
| ヒトゲノムプロジェクト | |||||||
| ベッドサイドから見た遺伝子 -環境相互作用 | |||||||
| ホモシステイン代謝における遺伝子多型 | |||||||
| ■ 循環器学2001年の進歩 | |||||||
| 小児循環器学研究の進歩 | |||||||
| 心電学研究の進歩 | |||||||
| 心不全研究の進歩 | |||||||
| 高血圧研究の進歩 | |||||||
| 冠疾患研究の進歩 | |||||||
| 心臓ペーシング・電気生理学研究の進歩 | |||||||
| ■ 症例検討:Emery-Dreifuss症候群に拡張型心筋症と致死性不整脈を合併した1例 | |||||||
| ■ 専門医トレーニング問題 | |||||||
| ■ 日本で命名された疾患:たこつぼ型心筋障害 | |||||||
| ■ 循環器専門医活動と現況 | |||||||
| [大規模施設]岩手医科大学附属循環器医療センター | |||||||
| [小規模施設]豊橋ハートセンター | |||||||
| ■ 世界における循環器専門医:フランスにおける循環器専門医と現況 | |||||||
| ■ 循環器病専門施設見学:大阪警察病院 | |||||||
| ■ 学会印象記 | |||||||
| 第23回欧州心臓病学会 | |||||||
| 第74回American Heart Association(AHA)学術集会 | |||||||
| ■ 専門医 NEWS | |||||||
| ■ 日本循環器学会指定循環器研修施設,循環器研修関連施設 | |||||||
| ■ 学術集会日程 | |||||||
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